12/10/25 21:58:37.75 y4DtKxCz0
コリアゲート事件再び?
米フレイザー委員会レポート
第078回国会 外務委員会 第4号
URLリンク(kokkai.ndl.go.jp)
朝鮮半島系のロビー活動と
スパイ防止法案が無い中で、好き勝手にふるまう媚チョン政治家・官僚&民間人
第080回国会 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号
URLリンク(kokkai.ndl.go.jp)
○野田哲君 時間の関係もありますので、私のあれはきょうはこの程度にして、最後に法務大臣に警告かたがた要請をしておきたいと思うんですが、
先ほど来私が読み上げたフレーザー委員会のレポート、この中では具体的には指摘をされておりませんけれども、
韓国のいわゆる対米工作、
この対米工作の一つとしてのアメリカの議員に対する金銭の受け渡しとかあるいは接待、韓国への招待、こういう行為が、
この指摘をした東亜相互企業の港区六本木のTSK・CCC、このビルの中にあるナイトクラブが舞台として大きく利用されている、
これがこのフレーザー委員会のレポートの中で背景として把握をされているわけであります。
アメリカの議会においてはすでにそこまで調査が進められているわけであります。
東亜相互企業は、私が指摘するまでもなく、発足の当時は児玉譽士夫が会長であったわけです。
そしてかつての東声会の町井久之、韓国名鄭建永、彼がいまこの企業の代表者であります。
こういう背景の中で、日本が舞台として、しかもいろいろ疑惑を持たれている東亜相互企業が、その舞台として賄賂工作に使われていたということ、
そしてアメリカにおけるKCIAの活動、統一教会、勝共連合とKCIAの一体となった活動がすでにここまで調査をされているわけです。
しかも、アメリカにおける工作というのは、
日本における工作、これを下敷きにしてアメリカにその政治工作を輸出をした、青写真として下敷きにして
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
輸出をしたと、こういう背景はもう疑いもない事実だというふうにアメリカの関係者の間では認識をされているんです。