12/08/18 21:51:19.55
>>428
もう一点、補足しよう。あの引用文には、
「記号×がはぶかれている積は」
という表現があった。
これは、どういう意味だ?
君流の考えでは、「積」ならば、記号×がはぶかれているのは当たり前なのだから、
「記号×がはぶかれている」等という枕は不必要なのではないのか?
ただ単に「「積は」一つの文字と考え...」で良いのではないのか?
何故、「記号×がはぶかれている」などというものがくっついている?
私流の理解では、文字通り取れる。
積には「記号×がはぶかれている」ものもあれば、「記号×がはぶかれていない」ものもある。
積のうち、前者タイプのものは、一つの文字と考え云々という、中学許可書特有のルールの
説明なのだと。