12/09/22 23:24:52.73 TqEmN4Fs0
>>353
こういうサインが出ていたらしい
渡辺監督は、基本的に送りバントを指示しながらも、
「一、三塁手がバント処理で猛然とダッシュしてくるなら、バットを引いて打ってもいい」のサインを出した。
ところが鬼崎は空振りするなど2ストライクと追い込まれた。
「打て」のサインに切り替えてもおかしくなかったが、渡辺監督の決断はスリーバント。
鬼崎は3球目、日本ハム・増井の147キロの直球を確実に投前に転がして好機を広げ、同点、そして勝ち越しのお膳立てをした。
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