10/11/25 16:05:00 JPXcSdIp0
「大相撲九州場所11日目」(24日、福岡国際センター)
韓国出身の幕内春日王が、北朝鮮による砲撃事件の平和的な解決を祈った。
砲撃を受けた延坪島は実家がある仁川市と同じ行政区分。
家族の安否を気にかけていたが
「大丈夫でした。(現地では)日本ほどは騒いでないみたいでした」と一安心。
しかし、北朝鮮の行動には首をかしげ「(トップが)変わるたびに事件を起こすよね。
平和が一番いいと思う。話し合いで解決してほしい」と話した。
土俵では高見盛に敗れ9敗目。白星で母国を元気づけたいところだ。
(2010年11月24日)
騒いでるのは日本だけのようだ。