生ドラムをシミュレート Part2at DTM
生ドラムをシミュレート Part2 - 暇つぶし2ch311:名無しサンプリング@48kHz
05/01/30 07:56:17 t3FZjwYQ
使ってみるまではわかりにくいと思うけど、
ようするにものすごいメモリを食うのはDFHSのウリの「被りこみ」をロードした時で、
それはソフト上でユーザーが任意に決められて
ホストアプリでのプレイバックなどのサウンドにだけ影響する、と。

ドラムの打ち込みが出来上がれば、バウンスという作業をすれば全部の被りこみを含んだオーディオトラックが
メモリに影響されることなく生成できるので、それを貼り付けてしまえば
最終的なトラック作成には問題なし。

なので、DFHSをMIDIデータの状態のときにだけちょっと我慢すれば、キットにもよると思うけど
500メガぐらいで済んじゃうと思われる。

ちなみにウチのキットは
キック・スネア・ハット、タム5つ、クラッシュ2枚、ライド1枚、スプラッシュ1枚、カウベル1ヶ
で最低550メガ、被りを全部読むと4ギガ、てな感じ。

このあたりの実使用データがもうちょいわかってくればメモリ問題で導入をためらってる人にはいいかも。

被りの有/無のサウンドの違いは
URLリンク(www.crypton.co.jp)
のFLASHを見るのが良いと思う。

長文スマーソ


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