07/12/27 20:42:37 zCzaDx1s0
>>616
「ああっやめないでぇ!続けてぇぇっ!イカせてぇぇっ!」
僕ははしたなく叫びをあげた。もうダメだった。出したかった。イキたかった。
ささいなプライドなどもうどうでもよかった。それどころかこのまま美樹ちゃん
に足でイカされ見られて果てることができたらどんなに気持ちよく素晴らしいだ
ろうとすら感じていた。
「なあに?やっぱり足でお仕置きされて気持ちいいんじゃない?」
美樹ちゃんは嘲り笑った。
「ふふっ・・・ねえ、おにいちゃんは足でオチンチンをイジられて感じちゃうヘンタイなの?答えて!」
「あああ・・・・」
「どうなの?はっきり言わないとこのままやめちゃうよ?」
だめだ・・・言っちゃ・・・言え!・・・だめだよ・・言ってしまえ!おまえは・・・僕は・・・
「どうなの?ホントにやめちゃうよ?」
ああ・・・いやだ・・・やめちゃいやだっ!
「ああっ!ヘンタイです!僕はヘンタイです!」 僕は叫んだ。
「僕はオチンチンを足でお仕置きされて感じてしまうヘンタイですっ!」
ああ・・・言って・・・言ってしまった・・・僕はまた一つ堕ちて・・・しまった・・・
「ふふっ、最初からそーいえばいいのに。つまんない意地はっちゃって・・・まだ
まだ『ちょうきょう』が必要だね?おにいちゃん・・・・」