16/04/28 21:22:35.21 ouYD0q2c0.net BE:373518844-PLT(14931) ポイント特典
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飼い猫を虐殺する行為をFacebookに公開していた、兵庫県神戸市に在住の女性が発見されて、炎上騒動に発展した。
動画では、女性が猫をつかんで逆さ吊りにしている。「今から燃やされる、生きたまま」、「目が腫れて足も折られて
今からもう死にます、お疲れさまでーす」。そして、猫を窯に入れて焼却する様子を撮影。当初、猫は窯から顔を出していたが、
女性は上から強引に蓋をかぶせた。猫は必死に逃げようとして横からの脱出を試みたが、横の蓋も閉められてしまった。
URLリンク(tanteiwatch.com)
途中で女性が蓋を開けると、猫は勢いよく飛び出そうとした。だが、猫が窯から顔を出した状態のまま、逃げられないように、
女性は上から蓋を強く押し付けた。「猫は死んでしまうー、ねぇー苦しい、お疲れさまでーす」。これらの行為に及ぶ間、
女性は他人の名前などを挙げながら楽しそうに歌い続けた。
URLリンク(tanteiwatch.com)
過去の虐待行為を示唆する発言もあった。「柴犬も死んだし、私にボコボコに殴られて。アメリカン・ショートヘアも
苦しんで死んだし」。本人曰く、以前にも別の猫を殺したそうだ。そのことを女性が告白する場面では、窯の中で
焼却されている猫の鳴き声が聞こえてくる。これに続いて、「どこまで殺せる?えーと、人間まで」と女性は述べた。
焼却後に窯の蓋を開けて、中身を撮影した動画もあった。
(略)
URLリンク(tanteiwatch.com)
当サイトでは、女性の在住地域を管轄する警察署に連絡を取った。
(略)
副署長によると、本件に関しては兵庫県の警察本部を中心に、捜査が進められているという。
(略)
猫を虐待する動画等には、他のペットが映っている。それらにも新たに危害が及ぶ可能性はないかと尋ねたところ、
女性は入院中であると副署長は明かした。焼却された猫は、元夫と一緒に住んでいた時から飼われていたという。
その猫を虐待することで、彼の関心を引こうとしたというのが、殺害行為に及んだ動機だったようだ。
(略)
今後、女性が再び同様の行為に及ばないように、厳重な指導等も含めて対応していくとのことだった。
記事全文とそのほかの画像一覧 URLリンク(tanteiwatch.com)