08/12/16 14:32:18
>>859
カナードの想定するキラさんは、キラ厨とブロンティストとカナードの想像上にしか存在しない
「一億パワーを持ちビームを生身で弾き拳を握るとブラックホールを生み出し(中略)できる神のキラさん」で
カナードはそのキラさんを超えようと日々努力してきたから……
で、実際のキラさんは設定的に
「アスラン並みのコーディでも努力しなければカスのピザデブ」設定に忠実に努力嫌いニートとして雑魚の道を歩んだ
その結果としてのZ-なので、設定的に生まれたときからずっと努力し続けてきたカナードさんには到底適わなかった
設定でも、演出描写でも、戦果でもね
ちなみに、ブレアは別にフラガのクローンであると言う設定はないし、仮にクローンであっても
レイとクルーゼと言う後天的努力差で性能の違う前例がある以上、設定的にムウと同等とはとても言えん
先天的性能差でスペックが決まると言うのなら、イライジャさんはナチュラルよりも弱いのです
でも実際のイライジャさんは努力の力でナチュラルどころかそこらのコーディエースよりも強いのです
それが努力と言うものの力なのです、残念wwww
ちなみにスーは瞬殺どころか、ワークスのシビリアンアストレイJGカスタム程度のMSに自分専用のケルベロスザク持ち出して
相手の体力を限界ギリギリまで消耗させて、その後に自身の生体兵器としてのスペックでバリーを殺して、それでも苦戦した件に関して
いわば、劾お得意の「スー程度でも勝てる状況作って」勝ったにすぎない
劾の場合は素で「自分が勝てる状況=基本真正面からの戦い」だが
スーは「スー程度がバリーさんでも勝てる=キラさんが相手に勝つ時のように相手の機体より強い機体用意して消耗させた上で、生身でも全身凶器の自分の体使って勝つ」となっているだけの話