07/04/03 01:21:30 yhMMGEwc
すみません、一旦締めくくったのですが、気になってずっと引っ掛かってた
心配ごとがあるのでお尋ねします。
措置入院の手続きでふたりの精神保険指定医と面談した際に、
スクールカウンセラーしか知り得ないことを唐突に精神保険指定医の
ひとりから尋ねられました。
誰にも洩らさないと思い、苦渋の思いで話した、ここにも書けないようなことでした。
そのことは措置の原因となった、自殺未遂の理由とは全く関係のないことです。
聞かれた時一瞬何を言われたのか理解できず、わかった時は谷底に突き落とされたような、
何とも言えない絶望を感じました。
スクールカウンセラーとの治療契約書みたいな取り交わしはありません。
学校の一室を借りてするものだからなのか、そもそも治療行為の範囲ですら
ないということなのか…。
またあの警察署の廊下で荒れた光景を思い出して苦しくなります。
守ってくれてると信頼してたカウンセラーとの信頼関係が崩されたあの場所、
そこと同じ警察署に行くという行為もとても辛く、被害届を出すのに
躊躇しているのは、時間のないあまりにも多忙という理由だけでは
ないような気がしてきました。
前置きが長くなりましたが、カウンセラーが面談上知り得た患者?の情報を、
措置入院の判断材料として提供する、または精神保険指定医が提供を
依頼することはあるのでしょうか。
上の相談を見て気付いたのですが、私も軽く逆転移されてたのかもと
ずっと引っ掛かっていました。近所に越しておいでと言われたこともあります。
偶然にもカウンセリング中断になって、よかったのかもしれないと思うようにしています。