11/11/03 13:48:45.84 Xo79VtLB0
「レン、お兄ちゃんと遊ぼ」
ボクは嬉しくなってカイトお兄ちゃんに飛びつく。
「レンは可愛いなぁ、お兄ちゃんレンのこと大好き」
「ボクもだいすき。カイトお兄ちゃん、ちゅーして」
ボクがカイトお兄ちゃんにちゅーをねだると、カイトお兄ちゃんは優しくしてくれた。
だいすき、カイトお兄ちゃん。これからもずっと一緒にいようね。
ボクがもう一度カイトお兄ちゃんにちゅーすると、カイトお兄ちゃんが唇を舐めてきた。
そしてボクのお口の中にカイトお兄ちゃんの舌が入ってきて、ボクの舌と絡む。
なんだかカイトお兄ちゃんと一緒になってるみたいで嬉しいけど、変。
むずむずして、呼吸も苦しくて、なんだか悪いことをしてる感じ。
カイトお兄ちゃんが支えてくれないと倒れそう。
カイトお兄ちゃんは口を離すと、ボクのパンツを降ろした。
「おちんちん真っ白だね、レン」
「うん…カイトお兄ちゃんのおちんちん、は?」
「レンはえっちな男の子だね」
お兄ちゃんは自分の服を脱ぐと、見せてくれた。
真っ黒なモジャモジャに、大きなおちんちん。
「さわって、いい?」
「いいよ」