第一種電気主任技術者試験at LIC第一種電気主任技術者試験 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト712:名無し検定1級さん 14/04/16 18:21:35.28 >>711 なんだ!ずいぶんまともになってるから鹿が勉強の成果をまとめたものだとばっかり思っていたが どうりで、原文に比べて雲泥の差だ 713:名無し検定1級さん 14/04/16 19:34:44.84 >>712 つまり自分でも解って書いていないってことね! ハイハイ・・・ 714:名無し検定1級さん 14/04/16 20:27:00.39 >>713 >この時、第二回線側に何が起きるか? > 送り側乙母線→第二回線a線→受け側乙母線→母連⇒受け側甲母線→第一回線A線 問題点を指摘しなさい。 どうせ、わかりっこないだろうけどwww 715:名無し検定1級さん 14/04/16 20:44:02.64 一回目!!! 716:名無し検定1級さん 14/04/16 20:45:29.18 >>714 問題点は>>714がもの凄くバカだと言うこと! 以上指摘終わり。 717:名無し検定1級さん 14/04/16 21:12:59.30 二回目!!! 718:名無し検定1級さん 14/04/16 21:16:54.12 >>716 自分が書いた珍解説と比較してみな。二重母線の概念が欠落していることが良くわかる。 ↓ 402 :名無電力14001:2008/10/26(日) 11:24:54 続き 地絡電流は送電端の甲回線R端子から地絡点(=落雷点)に向かって流れる。 この時の回路は三相4線で考えれば良い。 R線と大地が短絡するので、この地絡電流は短絡電流に近いものになり大電流になる。 従って、送り手側の甲回線CBのR極と接地極には大地を通って大電流が流れる事になる。 この時、一方の乙回線側に何が起きるか? 乙回線は落雷していないから健全のままかと言うとそうでは無い。 送り手側及び受け手側双方が単一母線なので、地絡点に向かって乙回線R相からも電流が流れる事になる。 送り手側母線→乙回線R線→受け手側母線→甲回線R線 の順で電流が流れる。 つまり受け手側からも電流が流れる事になる。(一周半の電流) この様に甲乙両回線のR線に大電流が流れるが、この時何が起きるか? 三相4線で一線と中性線間が短絡するから、受け手側のR端子は対地電圧を失う事になる。 避雷器に流れる電流も無限大では無いし避雷器のインピーダンスもある。 従って完全に電圧を失う訳ではないが、相当に電圧が低下する。 これが落雷時に瞬時電圧低下が起きる基本メカニズムである。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch