07/09/28 16:41:07 MuD6+05e0
>>166
ちょっとうろ覚えだけど、
ユカリンが以前、江原さんの単行本の仕事をした時の話。
その当時、ある若い編集者の体調が悪かったんだけど
いつも仕事のスタッフを霊視する事がない江原さんが珍しく彼を呼び止めて、
首に日本刀が(2本?)刺さっていると指摘した。
そして、彼の亡くなったお爺さんが生前、日本刀の収集をしていて
中には人を斬った刀(武士が?)もありそれが残っているはずだから、
処分すると体調は良くなる、とアドバイス。
若い編集者は、無き祖父のそんな趣味を全く知らなかったが
調べてみたら江原さんの言った通り、祖父宅には日本刀のコレクションが残っていた。
彼がそれを処分すると、彼の体調はみるみる回復した。
一方で江原さんは、彼の家の玄関に宝船の置物がある事も指摘。
そして、その宝船の置物こそが今まで彼の命を守ってくれており
彼は命を取られずに済んでいたのだそうだ。ツルカメツルカメ。
訂正箇所があれば、どなたか訂正ヨロ。