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★猫はオリンピックに出場可能なタイム(2時間18分以内)ではない、したがって本来は出場資格なし
★貧困途上国に与えられた「全陸上で1人だけ特別に出場していい」という恩情枠での出場である
★ベストタイム2時間25分の現地選手が居るのに、なぜか2時間30分の猫が選ばれた
★猫は今までもこれからもカンボジアに住む気は無い。
★陸上男女で2名、水泳男女で2名の計4名のみが出場なので、開会式は猫がカンボジア旗手になるであろう。
しかしブンティン選手が4月のパリマラソンで2時間18分(B基準)以内ならカンボジアにあたえられている
特別恩情枠は消失するので、猫は自動的に出場できなくなる。
ブンティン選手には頑張って欲しいもんだ。
URLリンク(news.bbc.co.uk) (←BBCの2分の動画です)
2008年にBBCで放送された、ヘム・ブンティン選手のドキュメンタリー。
「靴を買う金が無い」 「スタジアムに寝泊まり」
そんな環境で必死に頑張ってカンボジア代表になった。
★靴も買えない選手に靴を贈った英国民
★日本に招待した有森裕子
★カネで途上国枠を奪い取った泥棒猫