26/02/22 21:31:57.32 FpbQb81X.net
琵琶湖周辺にも生育の単細胞生物「ケイソウ」新種と判明 イチゴに似た凹凸の表面が特徴
滋賀県立琵琶湖博物館(滋賀県草津市)は、琵琶湖周辺にも生育する単細胞生物のケイソウが新種と判明したと発表した。
これまでも琵琶湖周辺を含む日本各地の湿地や河川からよく見つかっていたが、他の似た種と混同されたりして、新種とは考えられていなかった。
イチゴに似た凹凸表面を持つのが特徴という。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
産経新聞 2/20(金) 7:30
URLリンク(news.yahoo.co.jp)