16/02/02 14:39:49.97 .net
今回免許取り直して分かったのは、無免許運転をやって捕まり「意見の聴取」の呼び出しが無い場合
(取消処分通知書が出ない場合)の欠格期間については、公安で勝手に審査をして処分期間を決定して
「この人の欠格期間はいつまで」と個人記録に残すわけではなく、その人の違反記録に新たに無免許運転
が追記されるだけで、欠格期間がいつまでなんてデータは免許データベースのその人の個人記録には
存在しない。
で、その人が免許を取り直す行動に出た時(取消処分者講習会の予約や免許の受験申請があった時)、
その人に資格があるかどうか(欠格期間明けが妥当かどうか)を判断するには、その人の過去の違反記録
をプリンタに打ちだして、それを警察官が見て「この人のこの違反履歴なら欠格期間はいつまでの筈」と
その場で手計算して判断しているだけって事。
欠格期間を知るには免許センターへ行って免許管理のデータベースから自分の個人記録を参照して貰えれば
すぐに分かるって代物じゃなかった