【東日本2位決定戦】 札幌vs仙台vs横浜at DEVELOP
【東日本2位決定戦】 札幌vs仙台vs横浜 - 暇つぶし2ch373:名無しさん@お腹いっぱい。
15/07/06 23:10:38.36 hXWbvc9Y.net
札商がさっぽろ成長戦略の中間まとめを市に提出-総生産1.6兆円拡大
URLリンク(e-kensin.net)

商業統計の結果が思ったより回復してたので、大きくでたなぁ・・・。
ジョークはさておき

でも、卸はほぼ横ばいだが、微減しているわけで、前回増加したとこは今回減少してんだよね。
さいたま、神戸はある程度減ったが、札幌は2007年なみの水準を保ててる。

産業育成により、ある程度卸を増やすことができるだがね。
卸は大阪も名古屋は、今回も減少、コスパの影響のほかにも、東京にストローされてんのかね。

ここで本題、3次産業がほとんどの札幌で、GDP8兆はかなり厳しいと思う。まずは7兆円でしょう。
再開発による底上げ、オフィス、商業、医療の充実化、観光需要の増大。ここで数千億上げる。

産業構造の改革、差別化についてはこの1、2年しつこいくらい言ってきた。
ただ、人材育成や研究環境の整備など数十年スパンで見なければならない事案が多い。
いまから。人材面でも資金面でも10年、20年先ならもう手遅れ。
世界は千変万化のごとく成長し続ける。「付加価値」の生成はGDP、雇用者所得、企業所得、財産にも影響がある、

後背人口や客単価減の差分は、産業構造の変革により高度人材の育成、確保によりハイクラス求人を増やしカネを回す。
これだけだとGDPは成長しても、多くの人には景気実感がなく、人材をフル活用する。
地場中小の底上げできる仕組みが必要だ。

「医療・福祉サービス業」のほか、健康福祉機器の開発やバイオテクノロジーを活かした食料品加工などの「製造業」、
バリアフリー住宅の建設等に必要である「建設業」など省エネルギー分野として、高気密・高断熱住宅等の建設にかかわる新技術開発。

新エネルギー分野として、生物由来油から作られるBDFの開発、
製造のほか、太陽光発電や小型風力発電等の積極的な導入による関連設備の研究開発。

北海道が豊富に有する森林を活かした「木質ペレット」など木質バイオ燃料をはじめとした
バイオマスエネルギーの開発・製造の促進を図ります。また、積雪寒冷地ならではの雪冷熱エネルギー、
寒冷地に適した冷暖房システムである地中熱ヒートポンプシステムの導入を促進する。

冬期の外出をサポートする新たな福祉・介護器具の開発を促進し、寒冷地の地域特性を活かした新技術・新製品の開発。

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これらの製造開発をとうした製造業の復興をする。

北海道の豊富な食を国内外に情報発信するうえで必要となる「広告関連サービス業」など幅広い産業に関連しており、
業種の垣根を越えて、相互に結びついている。

競争力のある地域経済を育成していくうえでは,研究成果や技術シーズを特許権などの知的財産として、
戦略的に保護、活用してくことが重要。このため,特許の出願や取得などの支援を行う弁理士の確保が必要になるが、
こうした人材は首都圏に集中してで、他の地方都市と同様、札幌も人材が不足しているのが現状だよね。


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