19/12/29 06:40:30.85 xu4MvwON0.net
>>658
尿液晶にも2種類あって、尿染めと尿漏れ
均一に染められた尿色画面なら、タブ画面だけを見ている限りは順応できる
昼光色の部屋でも電球色の部屋でも雑誌も写真も楽しめるように。
ただ、暗闇でタブだけが光ってるならいいが、明るい場所で白バックの本を読むと
電球色の部屋ならまだマシだが昼光色の部屋だと、周辺の白との違和感を感じる
でもこれは、その程度の問題の問題でしかない。
大きい問題は、グラデともいう尿漏れの方
ほとんどの本も雑誌も白バックで、上下左右画面の端から端まで読んでいくから
背景色が変わると気が散る、または気分が悪くなる、読むのが辛くなる
動画でも暗転でグラデな光が目立ってしまい、暗闇で何かが起こるのかと誤解すらしてしまう
意識しなくても、なんとなく気が散る気分が悪く見たくなくなる
本も動画もAmazonコンテンツの主力であり、特にAmazon制作動画は映画チックな暗い画面の作品も多いから光の漏れがより目立つ
基本、コンテンツビュワーであるFireは、汎用タブレットよりも画面は重視されてしまうし
7も8もあるFireタブの中で10の存在意義の一番は画面だから、より画面への期待度は高くなる
それなのに、7や8よりも10の方が画面の均一性に劣っている
これは、サイズが大きいのに厚みがほぼ同じであるから、構造的にバックライトや液晶への不規則な物理的圧力がかかりやすいから、
で、その対策をとってないから
ユーザーの欲張りというよりは、AmazonがAmazonデバイスの中での商品の位置づけにふさわしい商品開発の優先順位を間違えているからだと思うよ