11/05/20 17:29:49.20 tGa6j1u9O
>>424
1.里中に仮想義経が無理なのはアンダースローだからで球速は二の次。
2.あの時代はスピードガン導入されたばかりで140キロ(終速?)が豪速球だった時代。
むしろ土井垣の150キロがやりすぎ(当時の小松並み。ちなみに義経は140キロ)
3.里中の140キロが確定したのは大甲子園の中盤くらいから。
あの頃はスピードガンに初速終速の表示もなくなっていき、140キロ超を投げる高校生も増えていた。
4.でもそのままだとさすがにプロで通用してしまうんで、ドラマチックにするため少しパワーダウンさせた模様。
その後一年ごとに5キロ増しくらいのペースで急成長。チート化する