09/08/31 19:50:36 o2uUbIFe
もともとプライドが高い傷官格で、お相手にも高いものを
求めるので相応しい方とご結婚されます。
こういう傷官が重なる命式の場合、夫の運を壊すと言いますが
プライドが高いため、夫にも高いものを求めるので
運勢のいい方と結婚することが多いです。
ただその場合も子供の運を妨げることで
間接的に夫の運を下げます。
眞子様、2026年~2045年まで大運に正官、偏官と続きます。
特に2026年~2035年の正官運は良くないです。
正官を嫌う火土傷官に加えて、
眞子様は偏官があるので混雑になります。
御自身の精神的疲労、眼病の暗示。
(財が通間神にはなりますが印もあるので。)
眞子様の場合、時柱の偏官が忌なのと
日時の刑(月日の支合で刑も弱まりますが)から
お子様との確執の可能性が大きいです。
お子様にも高いレベルを求めることから
精神的な確執→お子様が離れていくor後を継がない。
傷官が秀気を財に洩らすので学業優秀。
芸術関係も向いています。
ただ眞子様の場合、身弱の火土傷官に2つの財と偏印もあるので
(傷官に対する制が多すぎる。)発展に限度があります。
財が生じられるので財運は大きい。
天干に財星が多いので入ってくる財も多いけれど出る財も多いタイプ。