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>>694
繰り返してもお馬鹿に通用しないようだが、まあ、ついでなので・・・。
>弁護士であろうと、無権代理人では調停はできまい。
加害者から受任しているのだから、正当な代理人であることは当たり前。調停も当然できる。
ただし、「調停手続き」は、話し合いだから、お馬鹿みたいな者には、確かに結果的無意味となる。
しかし、調停にも出てこなかった→訴訟しか方法がなくなるということになり、それなりの効用がある。
つまりお馬鹿にも最初から訴訟手続きというのは、一般的に好ましくないと考えられているのだ。
>却下を求めることだ
却下の訴訟法的な意味もまったく理解していないお馬鹿でした。訴訟要件を満たしていない場合
に訴訟は不適法として却下されることになるが、交通事故で加害者から受任し、提起した訴訟が
却下になることはないと断言できるね。
>お前自身の犯罪を事実を判決書に記録が残ったのだぞ
お馬鹿のお馬鹿ぶりが訴訟記録から推認できる結果となったということだ。