11/07/04 21:55:12.33
【タイトル】 不明
【作者名】 荒木飛呂彦
【掲載年または読んだ時期】 84~87年頃?
【掲載雑誌または単行本】 少年ジャンプ系だが週刊ではない。季刊または月刊
【絵柄】 バロック様式を彷彿させる美形を描けていた頃の荒木調
【その他覚えている事】
英国の貴族または大地主と思われる裕福な家の、孤独な少女が超人的な能力を秘めている
肥満体の悪女に何らかの危害を加えられた(家族を殺された?)平民の少年が、
ヒロインにすがり、仇討ちを依頼する。友人になることを条件に、ヒロインは仇討ちを受諾
悪女は瞬間的に硬化するガムを武器とする異能力で対抗するが、最終的にヒロインの前に敗死
依頼主の少年はヒロインの戦闘力に恐れをなし、望ましくない態度になってしまう
これがヒロインとの友情に対する裏切りだと、彼女の執事が見なし、処刑に至りそうになる
が、ヒロインに意向により、少年の命は助けられる