11/10/31 23:33:02.82 UiCDQKdL
出席率が低くなった理由がもう一つあります。
今回のような横暴な運営は初めてではないのです。
9月の県連会長を選任する会議でも同じように強行決議がなされ、
県連が推薦した人物が県連会長に就任しています。
そのことで、抵抗してもまた強行されるだけだとして
あきらめて参加しなかった人がいます。
9月の県連会長選、今回の支部長選任を見れば県連が何を大切にしているかわかります。
山梨に住む支持者の意見も、
この政治情勢における自民党の役割も、
民主主義国家としてのルールも、
人としての信義も、
どうでもいいのでしょう。
大切なのは自分たち県連執行部の権益を守ること。
これこそ政権交代で日本国民から突き付けられた”腐敗した自民党”そのものではないでしょうか。
近日中に山梨県連は自民党本部へ支部長公認を求めるでしょう。
県連の公認要請を自民党本部が認めるかどうかが今後の焦点になります。
この問題は県連だけでなく自民党全体の問題です。
多くの日本国民が拒否した”腐敗した自民党”を変える気があるのかが問われています。
山梨の支部長選任問題をネットで配信し、
自民党山梨県連と自民党本部に抗議をお願いしてきましたが、
今日の会議を見る限り山梨県連は聞く耳を持っていないようです。
県連への抗議は”無駄”ですので、今後は自民党本部への抗議をお願いいたします。
すでに山梨県連に抗議していただいた皆様、
山梨県連が国民の声を無視して強行決議したことも添えて党本部に訴えていただけないでしょうか。
また何か情報が入りましたら書き込みいたします。