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4/5 在日子弟殺戮・警察襲撃予告宣言 桜井誠・在特会会長
在特会 全国連続講演会 第三部 平成23年5月7日(土)
URLリンク(live.nicovideo.jp) 3:03:00~3:08:00
「殺戮期を乗り越えた時に国家は変わるんです。必ずこの国には殺戮戦が訪れる。在日
韓国人・朝鮮人・そして反日極左と本気で命のやりとをやって叩き殺さなきゃいけな
い時が必ず来るんです。その時に皆さんにね、心の強さが問われる。泣いて許しを乞
う相手を貴方達本当に一刀両断で斬り捨てることが出来るか?と。大変厳しい選択で
す。朝鮮人であってもまだ子供です。この子供をでも生かしておいたらね、また同じ
事を繰り返される。(徳川家康が豊臣家の6才の子供まで打ち首にし、根絶やしにした
例を出し)生かしておいたら徳川幕府に必ず仇を成す、と。でも、その厳しさが無かっ
たら徳川280年の太平は無かったんですよ。その覚悟を問い続けてきたのがこの4年半
の『行動する保守運動』なんです」
「いずれこの『行動する保守運動』も『戦う保守運動』に変化します。必ずです。その
時我々が戦う相手はね、ひょっとしたら反日勢力だけじゃないかもしれない。冗談抜
きで警察とやり合わなきゃいけなくなるかもしれない。京都府警どんなに拳銃持って
る公のヤクザたってたかが3千人ですよ。1万人で取り囲んだら我々の勝ちなんです。
敵を敵として認識しなさい。ただし、今は戦うだけの力が我々にはないから。今は一
人でも多くの味方をどんどんどんどん引き寄せること。(殺戮戦まで)多分そんなに時
間がないと思うんですよ。『日常覚悟』という言葉を皆さんの胸に刻み込みなさい」