10/08/21 09:56:17 NvYkRjMz
今後の活動方針について。
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今回、「瀬戸はどちらにつくのか?」「立場を明らかにすべきだ」などという声が出ていることは承知
しています。誤解を恐れずに結論を先に申し上げるなら、私は西村修平氏とのこれまでの関係を維持
してまいります。
支那・中国の毒ギョウザ事件発生直後からすぐに始めた生活協同組合糾弾活動。長野聖火リレー
への支那人集結とそれへと反撃、宇都宮事件、御茶ノ水事件での支那人糾弾裁判支援闘争、反創価
学会闘争など数えきれないほどの戦いをやって来ました。
今後も西村修平氏との友情関係を大切に堅持しながら、西村氏の運動を影ながら支援して行きたいと
いうことです。但しこれは私が反「在特会」反「日本を護る市民の会」の立場になるという事ではありません。
これからも「在特会」や「日護会」が主催する集会やデモ行進などには積極的に参加を呼びかけ、自身
も又参加をさせて頂くつもりでおります。
どっちつかずだとのご批判が出るかも知れません。或いは西村氏の方にも出ている以上、こちらへは
ご遠慮下さいなどという事があるかも知れません。
しかし、その都度都度の活動に是々非々の立場というか、これまでの経緯を大切にして対応させて頂き
たいと思っております。つまり、今後も反創価学会運動では「日護会」の黒田大輔代表や会員の皆さまと
の共闘関係を維持し、在日朝鮮人の特権廃止の問題では「在特会」の桜井会長や会員の皆さまの教えを
受けたいと考えています。
ただ、両者の対立の原因ともなった関西方面での活動などについては、今後は余り深くは立ち入らない
ことにします。関西方面の活動には殆ど参加して来なかっただけに、事情を全く把握していないので、今後
は言及をなるべくしないことにします。