10/11/15 22:03:21 HyHQ/mj+0
>>687
手数料目当ての証券会社なんか信じるなと言いたいところだけど、
この辺を質問してみたら。
みずほハイブリッドF円コースを勧めたときと、解約を勧める今では
何が変わったのか?今後持ち続けていれば損が生じる可能性が高くなったのか?
それとも他にいい物ができた、というだけか?
では、新光reitオープンはいつできたのか?
昔からあったのなら、なぜ、以前は勧めなかったのか?
債券よりリスクの高い商品をすすめるとは、顧客のリスク許容度が
以前より上がったと考えているのか?その理由はなにか?
一般に、商品を進めれば利益の出る人も損する人もいる。
利益が多少出た人には、より良い商品と称して
買い替えを勧める。失敗しても会社には手数料が入るし、
成功したらまた他に買い換えを推奨。
気がついたら減ってるってパターンだよ。
大金を持った有望な顧客ならともかく、
小金持ちの年寄りなんて、短期で毟るのが効率的って発想。
年寄りだから余裕資金は長期的に(遺産としてでも)考える。
生活資金なら投資しちゃいけない。
どちらにせよ、やり直しできないんだから、国債程度で止めておくこと。