11/09/11 22:39:38.51 0
【圭田臭吉(バイけつ)】
神奈川生まれの大阪育ち。大阪包茎大学在学中文芸部長を経て
巨人ファンのリーダーと呼ばれた三崎和重氏に師事、
いまやアンチ球団板における押しも押されぬ古株となる。
学生時代には多数のネット掲示板を壊滅に陥れ、
往年のコテハンと名勝負を多数繰り広げ暴れまわったが
老境に差し掛かるにつれすっかり達観し、
もっぱら趣味の男色が高じて愛知県逢妻に正義巨人ゲイの圧力団体「まんしお連合」をはじめ
後進育成のため「まんしおアカデミー」「圭田オナニー学園」など多数設立。
自ら集めた少年たちとともに変態学問追究と隠遁の日々を送る。
また少年の捕獲過程で欲望の赴くまま開発された郷土料理の集大成「圭田人肉料理」は
はるか海を超え、中世アステカ帝国の人身御供を力業で現代に甦らせた奇蹟の味覚とされる。
なお大正義~、救い~といった名称は彼の発展場における仮の源氏名であった。
【救モホメドアヴドゥル者】
思春期に臭吉と見初めあっておよそ20年。
ともに正義巨人を崇拝すると同時に臭吉と長らく肉体関係にあり、
彼の性癖や性感帯をもすべて知り尽くし苦楽をともにする糟糠の妻。