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東京都稲城市立若葉台小教諭、大塚友意(おおつか・ゆうい)容疑者(29)住居侵入容疑と強姦傷害容疑で再逮捕。
東京・多摩地区で08年11月以降、下校途中の小学生の女児らが体を触られるなどの被害が5件相次いだ事件で、
警視庁捜査1課は2010年7月16日、東京都稲城市立若葉台小教諭、大塚友意(おおつか・ゆうい)容疑者(29)=相模原市緑区橋本1、
住居侵入罪で起訴=を強姦(ごうかん)傷害と住居侵入容疑で再逮捕した。
「おとなしくてまじめ。熱心な先生がなぜ」・・・。
女児らへの性的暴行事件への関与が疑われている大塚容疑者の教諭仲間は衝撃を受けている。
大学卒業後、今年3月まで7年勤務した東京都千代田区の小学校では昨年度、6年生の担任だった。
同僚だった男性教諭は「クラスには、若い大塚先生を他のクラスの友達に自慢する児童もいたほど」と振り返る。
指導教科の中で理科を専門にし、熱心に研究していた。別の男性教諭は「遅くまで残り、実験の準備をしていた。仕事熱心だったのに」と絶句した。
大塚容疑者は、埼玉大教育学部卒。
高校時代から教諭を目指していたという。同大学では空手の同好会に入部し、4年生の時には主将も務めた。
当時、空手を指導した男性によると、大塚容疑者は警察官の採用試験にも合格していたが悩んだ末、「夢だった教師の道に進む」と話していた。
男性は「やりがいのある職業に二つも合格し、立派だなと思っていたのに」と話す。
「自分はカゲが薄いんじゃないか」。
中学卒業時の文集では、自己否定するような記述の一方で、「でも僕は結構、案外いい人ですよ」「ああ見えてもさびしがり屋」ともつづっていた。
高校の同級生は「目立たないうえ、どこか冷めたところがあった」と話した。
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