11/04/06 12:16:06.96 vbtG+Sig
我が骨法の歴史は古く
奈良時代から続いています。
代々継承者は文盲で資料は残ってません。
それに武術は殺人術なので
忌み嫌われているので秘匿され続けています
特に骨法は強姦を目的とした武術なので
あちこちから誤解されています。
強姦といっても女性だけではありません
江戸時代まで男色が主だったので
男性相手の武者相撲はその名残です
明治になり堀辺堀衛門源夢精が村の庄屋様の男娼となり
「辺り構わず尻を掘る」という名残で姓を賜れました
小柳津のように躊躇わずに実践できるものではありません
人を捨て、修羅となり、法と倫理を破るものが
司家の宗家たる資格を得るのです
そう前の後継者から伺っています