10/09/26 10:41:14 aGtNMIdC
不幸と言うのは大半のケース、複数の要因によってもたされる。
福祉の狭間というのも確かに存在していると今は確信できる。
医学的な視点から見れば重度障害に該当する者は救済されやすいが、
該当しないようなら、行政側は実に冷たいです。
彼は彼らの論理があって「そこまでは手が回らない」でしょう。
ちなみに、わが家は若くして重度難聴になったのは私のみで、
おじ・おば二人は軽度老人性難聴、おじいさんもそうだから、遺伝でしょう。
この頃、中途失聴も遺伝すると聞いて、辛いものがありますね。