11/07/26 10:34:19.50 D/Aa95Bm
重要な赤字だけまとめてみます。
○定義
【このゲームにおける”犯人”とは、もちろん朱志香を殺害した者を指す】
【"殺害時"とは、致命傷を負わせ、相手が完全に死ぬまでの事を指す】
【”窓”とあった場合、特に明記がない限りそれは朱志香の部屋の窓を指す】
【”扉”とあった場合、特に明記がない限りそれは朱志香の部屋の扉を指す】
【”部屋”とあった場合、特に明記がない限りそれは朱志香の部屋を指す】
○時系列関連
【13時から15時の間で、親たちは食堂を出ていない】
【14:00台において、従兄弟たちはお見舞いの時朱志香を直接見ている
この際朱志香は風邪で弱ってはいたが、死にかけと言う事はない】
【14:00台において従兄弟たちが、朱志香の部屋を出て行くときに朱志香は生きている】
【15:00台において、紗音が朱志香の部屋に行ったとき部屋の扉には鍵がかかっていた】
【15:00台において、紗音は朱志香の部屋の扉に対して開錠は行っていない】
【朱志香は18:00以降には死んだわけではない】
【紗音の死体発見時間からみて、死後1時間は経過している】
【18:00頃、紗音が朱志香の部屋に夕食を持っていく時、朱志香の部屋の中には朱志香しかいなかった】
【18:00頃、紗音が朱志香の部屋に食事を持っていった時、部屋の扉には鍵がかかっていた】
【紗音が異常事態の朱志香を発見したのは18:05】
【紗音の第一発見時、朱志香はすでに死亡していた】
【18:05頃において、紗音が部屋の扉を開錠した瞬間、部屋の中は勿論部屋の近くに犯人はいなかった】
【18:05頃において、紗音が扉を開錠するまでは扉は施錠状態にあった】
【南條の診察、検死関連は紗音の発見から1~2分後】
○死体・朱志香関連
【朱志香本人は、自室の扉の鍵を施錠していない】
【朱志香の死体が発見されたのは朱志香の部屋である】
【朱志香は自室で殺されている、自室と言うのは勿論朱志香の部屋】
【朱志香は他殺である】
【朱志香の死因は失血死である】
【朱志香の体に付着していた大量の血液は、朱志香自身の物である】
【朱志香はほぼ即死と考えてよい、犯人から攻撃を受けてから殆ど何も出来ないような状態】
【朱志香は死体になった後、朱志香の部屋に対し出し入れされていない】