08/09/12 21:13:24 yn2Sw6QC
>>74の続き
・我ら雛見沢護衛隊
研究への熱意そのものとは別に、鷹野にも東京(小泉)にも理解されえない、一二三と雛見沢の精神的な
絆や連帯感がメインに来るかな。
こういう前史ものは、期待度が大きくなるが、ちょっとのズレも目立つ場合があるからなあ。
個人的には好きだけど。
・禽堕し編
冒頭の赤坂と梨花の場面が、大筋とどう繋がって来るのか気になる。多分、結局無関係だったとか今が
クリスマス前の時期だと雰囲気込みの説明でしかなかった……とかはないと思うけど、後半にあるだろう
詩音と鷹野の対峙との接点が想像し難い。
あと、祭囃しアフターでのこの二人の組み合わせって、ありそうであまり見ないかも。
・んっふっふのなく頃に
……感想自体が出て来なかった。
確かに大石のキャラは濃いけど、増殖してもなあ……って気分だった。