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520 :(民主党政権の危険性)菅vs小沢の争いに目を奪われている場合ではない:2010/09/07(火) 02:01:31 ID:fV29PfP9
【魔都見聞録】新左翼の浸透、国家破壊の阻止を![桜H22/9/6]
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現在展開されている民主党代表選の実相は、菅vs小沢ではなく仙谷vs小沢と見るべきである。
仙谷長官が主導して発表された「謝罪談話」と彼と関係の深い高木健一弁護士の手掛ける「慰安婦訴訟」や、
JR総連出身の「たしろかおる」氏が防衛省の事業仕分け担当に内定した人事など、
代表選の裏で着々と進行している新左翼による「国家解体工作」について警鐘を鳴らしておきたいと思います。
※菅vs小沢の戦いではありません!仙谷vs小沢と見たほうが良いと思います!
・仙谷氏に関して、安倍元首相が「今回の政権、本当にもう極左で固められている!」と最初に懸念を表明し、大手メディアはあまりこの事に触れずにきたが、
本当に「菅談話」の発表といい、色が鮮明に出てきている!!
・仙谷氏に関して、「菅談話」の陰のアドバイザーとして高木健一弁護士。この方…慰安婦問題…〝戦後訴訟の仕掛け人〟と言われているぐらい…!!
・「国家賠償」となると相当な金額が動く…たとえば村山政権の時につくられた「女性のためのアジアの平和国民基金」=「慰安婦訴訟」…
募金額7億円、日本政府が広告宣伝運営に70億円を支出…こういった訴訟に関わる事はいかに個人的に弁護士に入るか?追及してみる必要がある!!
※看過できない記事…『文藝春秋 9月2日号』…こんどの第三弾の仕分け作業の人事、なんと!JR総連出身議員の田代氏が仕分け人!?(「革マル浸透」)
・この田代氏がこんど関わる仕分け…彼一人だけ配置換えされて、農水省と防衛省の担当になった!!
・(こういう思想の持主が、これから南西諸島を含めて本当に国防体制を固めなければいけない防衛省の仕分け人になった!!)
※刻々と「赤い政権」の色々な事が進行中!!
・警戒が必要!菅vs小沢の争いに目を奪われている場合ではない!と思います。