10/09/10 15:19:00 MY2L3BJJ
去年の10月に三女黒猫「いっちゃん」がいなくなったと書いた者です。
(励ましの言葉、アドバイスをたくさんいただきました。その節はありがとうございました。)
いっちゃんはまだ帰ってきません。
ご近所から目撃情報を教えてもらった場所に定期的に通っていましたが、いっちゃんはいませんでした。
(耳に特徴のある子なので、夜でも見分けが付きます。おそらく別のお宅で、別の名前で呼ばれているとにらんでいます。)
今年の2月に、まだ月齢五ヶ月の「おっくん」がFIPで虹の橋へ行ってしまいました。
天使のように可愛い子でしたが、本当に天使になってしまいました。
そして、三日前から次女白猫の「ちーちゃん」が帰ってきません。
外が好きで、今までも遊びに行っては帰ってきていたので油断していました。
我が家はマンションの最上階なので、マンション内にいれば帰ってこられない事はないと思うのですが…。
(今までにも、外壁の出っぱりに跳び移ってから移動できなくて、一晩中ニオーウニオーウ鳴いていて、
付近の方が教えてくださった事がありました。)
いつ、いなくなっても死んでしまってもおかしくない。それはわかっています。
でも全員が全員、いなくなってしまうものなんでしょうか。死んでしまうものなんでしょうか。
例えばこのスレにも、10年以上、15年以上生きている猫さんがいますよね。
チラシを作らなきゃ、とか、
ベランダなどに入りこむ可能性のあるお宅には訪問しなきゃ、と思うのですが、
心の全く別のところで、“どうしてうちの子ばっかり…”という黒い気持ちが染みのように広がっています。
悪意の第三者が、わざとわたしを苦しめようとしてやっているように思えてしょうがありません。
おっくんが天使になった時も、こういうふうに心が黒くなりました。
優しい人に、
「自分に不幸な事があった時、人間は皆そう考えるんだよ」
「悪意の第三者なんていないんだよ」
と諭してもらいました。
それでもまた今、心にひびが入りそうです…。
この酷暑で夏風邪をひいているのもあるかと思いますが、とにかく吐きだしたくて書かせていただきました。
スレ汚し、たいへん申し訳ありませんでした。