11/08/11 12:22:20.63 87wYvVU00
こばやしひよことはっとりみつるが高校生だった俺の性癖に与えた影響は計り知れない
954:名無しんぼ@お腹いっぱい
11/08/25 01:29:06.98 uE3jVsrC0
マヒル続編がおくさまみたいに単行本カラー付きで再開されたら
俺は飛び跳ねながら大喜びしますよ
955:名無しんぼ@お腹いっぱい
11/08/25 12:16:12.78 RKfC7Moe0
ないからあきらめろ
956:名無しんぼ@お腹いっぱい
11/08/25 13:15:13.92 lUapuy5GO
俺もペリ続編期待したいが無理なら画集出してもらってマヒルと正義娘のエロ画沢山載せて欲しいぜ
957:名無しんぼ@お腹いっぱい
11/09/08 07:31:22.86 Lz1miiYyO
一応age
958:名無しんぼ@お腹いっぱい
11/09/14 18:29:19.35 Hw4xrzTe0
おくさまは女子高生の続編書いてくれよ。最終回も、避妊しないことで大変なことになったとか書いてたんだし。
もし、おくさまは女子高生の続編が出たら、俺は空を飛ぶぐらい大喜びしますよ?
959:名無しんぼ@お腹いっぱい
11/09/14 18:51:50.61 mHSN0YRp0
続編はいらないなあ。面倒な話しかでてこない気がする。
袋綴じで本編中の穴埋め妄想とかやってくれたらそれが一番いい。
960:名無しんぼ@お腹いっぱい
11/09/15 15:41:10.95 ruvwYNCP0
おくさまは女子高生、続編のヒロインは駿河マヒルみたいなコで!
ツンデレ不良娘で女子高生妻、ダメですか?
961:名無しんぼ@お腹いっぱい
11/09/15 18:46:42.80 /9ZOLw/f0
頭空っぽで、簡単に股開いちゃうアホ美ちゃんがいいんであって、それ以外はいらないです
962:名無しんぼ@お腹いっぱい
11/09/19 03:55:06.28 OBoUY3uw0
マヒルはマヒルで好きだがな
963:名無しんぼ@お腹いっぱい
11/09/19 09:54:06.07 8BT020hx0
アホ美ちゃん的な池沼娘はもういいや
964:名無しんぼ@お腹いっぱい
11/09/19 18:50:18.52 NCTuagt/0
俺もおくさま続編書いてくれと思ったわ
本編でなくカラーだが
二十歳前後になった麻美が医者の診察を受ける所をだな…
チョイ過激さの増したおく女を頼む
熟れてきた人妻は食われてナンボだろ?
965:1/2
11/09/20 20:32:48.36 XUstUhCO0
診察とはちょっと違うけど、こんな感じか?
みなさんお久しぶり、小野原麻美です。
21歳、女子大生しています。
校庭のベンチで休憩中。まだまだ残暑が厳しくてバテ気味です。
「涼しくなったと思ったのに、また暑くなるんだもん…」
「そんなお疲れ風味のお姉さん、栄養ドリンクを試してみませんか?」
「はい?」
医学部の人だそうで、現在、栄養ドリンク体験キャンペーン中と説明されました。
「色んな人に飲んでもらってどのくらい効くか調査中なんです」
案内されたのは医学部の一室。静かな音楽も流れていてなんだか落ち着きます。
「それじゃ、このドリンクを飲んでください」
「あ、美味しい」
医学生さんから、ベッドに横たわるよういわれました。
「マッサージ…?」
「血行をよくすることでドリンクの効きもよくなるんだ」
「そうなん……です、か」
なんだろう、頭がぼーっと…。
966:2/2
11/09/20 20:33:29.10 XUstUhCO0
「はい、じっとしててね」
「え、あの…」
マッサージの手が服の中へと入ってきます。でも、何故だか身体に力が入らなくて…。
「この胸は揉みごたえありますねえ」
「あっ んん…っ」
やめてといいたくても、舌さえうまく動かなくて、あえぎ声しかでてきません。
マッサージはどんどんエスカレートして、遂に下着の中にまで入ってきました。
「おや? なにやらぐっしょりしていませんか?」
「??!!!」
その言葉に顔が真っ赤になるのがわかりましたが、もう、完全になすがままでした。
「どうです? ここなんか気持ちいいでしょう…?」
「んっ や、、、 あああーーーーーっ」
激しく身体の中を掻き回されて。あたしは頭の中が真っ白になってしまいました―。
「―お姉さん。お姉さん大丈夫?」
「…え、あ、あれ?」
医学生さんに揺り起こされて、目を覚ましました。
どうやらあたしはドリンクを飲んだ後、眠ってしまったようなのです。
「ぐっすり寝ちゃってたからそっとしておいたけれど、そろそろ帰らないとでしょ?」
「あ、はい。ありがとうございます」
外は夕暮れ。お礼をいって部屋を出ました。
―あれは、夢。だったんでしょうか…。
967:名無しんぼ@お腹いっぱい
11/09/20 20:39:27.46 kvf2TRGq0
続編書くとしたら、最後までヤッて中出しまでされないとな。
あと、医学生の「そろそろ帰らないとでしょ?」このカマ臭い言い方が、死ぬほどイヤ
968:名無しんぼ@お腹いっぱい
11/09/21 10:11:15.20 /v4h5DPfO
まああとは痴漢とかかな
969:名無しんぼ@お腹いっぱい
11/09/21 14:18:48.54 yb6lWGju0
>965-966
いい感じ!!
もっとプリーズ!!
970:966改訂版
11/09/21 19:21:13.25 xZ8eZ97N0
>>967
すまん、袋綴じのノリを考えていたらああなった。それじゃこんな感じでどうか。
「あっ んん…っ」
マッサージの手が服の中へと入ってきます。やめてください、あたし帰ります!そう言うつもりが、何故だか胸を揉まれるのを受け入れてしまいました。
マッサージはどんどんエスカレートして、遂に下着の中にまで入ってきました。
「どうです? ここなんか気持ちいいでしょう…?」
「ゃ………」
激しく身体の中を掻き回されて。あたしは頭の中が真っ白になってしまいました。
「それでは本番、いきますね」
下着をおろされ、全裸のあたしに男の人は覆いかぶさってきました。朦朧とした頭で求めるように抱き締めると、あたしはそのまま太いもので貫かれて。
「あ、、、 ん、ああ―――…っ」
どくん、どくん― どくん。
「…お疲れさま。気持ちよかったかい?」
「あ………。
―はい」
まだ、靄がかかっているような頭で頷いて。たっぷりと注がれたあたしはベッドから身を起こすと、差し出された服を受け取りました。
「気に入ったらまたどうぞ。いつでも癒してあげるから」
耳元で囁かれて、なんて答えていいか困ってお辞儀だけして部屋を後にします。
―どうしましょう。あたし、クセになりそうです。
971:名無しんぼ@お腹いっぱい
11/09/21 23:29:58.06 gwFOSIhT0
..∧_∧
( ;´∀`)
人 Y /
( ヽ し
(_)_)
表現が直接的すぎるかな。別作品みたい
5巻も入れる時もフィニッシュも
何処かあやふやな感じだったし
972:名無しんぼ@お腹いっぱい
11/09/22 17:44:06.94 16mpsX2H0
>970
テキスト上手だなぁ!
挿入はアリの方が需要多いのかな...
973:970
11/09/22 18:17:10.46 dhJWuZj20
反応もらえると嬉しい。ありがとう。
改訂版は>>967の希望に応えてみたんだけど、
もう少し濁した表現のがよかったかなと思うも曖昧表現は下手なので、いっそ誰か絵で興してw
また何かそれっぽいの浮かんだときは参考にしてみる。