10/09/06 04:32:37
老朽化と狭さが高齢女性の一人暮らしを苦しめる家を改造する。
今回の物件は福岡県久留米市にある築50年、建坪9坪の木造2階建て。依頼者である70歳の女性は夫と死別するまで、この家で夫婦で理容店を営んでいた。
つえなしでは生活できない依頼者にとって、段差の多い家の中は過酷な生活環境。
中でも一番の悩みは、台所が狭過ぎて家を訪れる孫たちに階段でご飯を食べさせなければならないことだという。
この家のリフォームに「感動住宅の演出家」と呼ばれる匠 (たくみ)が立ち上がる。
ところがリフォーム中、前代未聞の事態に見舞われる。ゲストは内山理名。
↑これ何があったんですか?