【西武】菊池雄星☆24【工藤ノート】 at BASE【西武】菊池雄星☆24【工藤ノート】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト806:代打名無し@実況は野球ch板で 10/11/19 20:47:43 zvY1q4MK0 岩手の新聞見てたら結構詳しく語ってる記事あったんで書き起こしてみた。誤字あったらごめん。 プロ1年目の試練 雄星は語る(上) 「勉強の1年でした」。プロ野球西武の雄星投手(19)=花巻東高出=は左肩痛に苦しみ、力を発揮できないまま1年目のシーズンを終えた。 日米20球団と面談し、ドラフトで6球団が1位指名した逸材は常に話題の中心だった。今季の全体練習は19日終了の秋季キャンプが最後。来春まで自主練習となる。 故障と向き合った試練の1年。岩手の快速左腕が「プロ1年目の真実」を語る。 807:代打名無し@実況は野球ch板で 10/11/19 20:48:41 zvY1q4MK0 【春季キャンプの嘘 期待が重荷 痛み隠す】 始まりは宮崎県での春季キャンプだった。初日から捕手を座らせ快速球を連発。首脳陣も絶賛する鮮烈なデビューだったが、背番号17はこの時から左肩の心配をしていた。 「初日は本当によかった。でも痛くない場所を探して投げていた状態。甲子園、国体で左脇腹を痛め、疲労骨折の跡が見つかってから岩手でも全然投げ込んでこなかった。 (キャンプインの)2月1日はたまたまハマっただけで、長続きしないだろうなと分かっていた。」 確かに翌日は球威は半減。雄星投手は「肩の張りがある中でどれだけ投げられるか試したかった」と説明。 さらに腕の振りなどを挙げて「プロで通用する投球フォームに修正する」と繰り返した。それは考え抜いた末の嘘だった。 「左肩の痛みは国体以降もずっとあった。でもプロは勝負師である以上、弱みは見せられない。どこかが痛いなんて『自分は弱い』と宣言しているようなもの。 だから腕の位置を試したとか、ごまかすしかなかった。」 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch