11/07/28 00:54:46.38 oygqprXQ0
百合ならいいのか?4話の着替え時準拠、京子×綾乃で
無理矢理バッグを物色しに来て、京子ちゃんの着替え用下着を全力で奪い取った綾乃
鼻孔に近づけ犬のように布きれの匂いを嗅ぐ、経年使用で染みついた想い人の匂いに酔いしれる
京子ちゃんは思わず一歩大股に後ずさりするが、意に介せずひたすら京子ちゃんを間接クンカクンカ
「没収ボッシュートよ!」綾乃は苦し紛れに大声を出すと、強奪した下着を自分に装着し始める
太腿をくぐらせ、谷間に食い込んだ京子ちゃんの純白パンツ、小ぶりのブラに密着する素肌の感触を味わう
「……もしかして、私を誘ってるの?」京子は、今度は満足げな下着姿の少女に自ら近づき、甘い唇を重ねた
「と、歳納きょ…」綾乃の口を塞ぐ二度目の唇合わせ、金髪少女は不敵な笑みを浮かべ下着の中に手を滑らせまさぐる
塞がれた綾乃の唇がわずかに離れ無抵抗に漏らした嬌声が、少女の成長途中の乳首の感度を露にした
「いつも私のこと思って弄ってたんだ」京子の意地悪な右手が少女の花弁のラインを何度も往復する
純白の下着は透明に染み出し、少女のポニーテールが左右に乱れると、すぐに両腿を閉じ、だらしなくその場に倒れこむ
京子ちゃんは、呼吸を荒げて恍惚の表情でこちらを見る綾乃の体をまさぐり、奪われた純白たちを外す
「あーあ、私の下着、汚れちゃった」京子ちゃんは綾乃の愛液で湿った下着の匂いを嗅ぐと、小悪魔な笑みを浮かべた