11/02/28 00:32:29.88 ia7g84YS0
>>754
「俺がしてやんよ!」
「俺が契約してやんよ!これが…俺の本気だ!」
「現実が生きてたときの魔法少女がどんなんでも、俺が契約してやんよ!もしお前がどんなハンデを抱えていても」
「どんなハンデでもつったろ!」
「ゾンビでも魔女候補でも、もし子供が産めなくても、それでも俺はお前と契約してやんよ!」
「ずっとずっとそばにいてやんよ」
「ここで逢ったお前はさやかの偽物じゃないさやかだ、どこで出逢っていたとしても、俺は好きになってたハズだ
また六十億分の一の確率で出逢えたらそん時もまたお前が魔法少女だったとしても、お前と結婚してやんよ」
「俺、野球やってるからさある日お前んちの窓、パリーンって打ったソウルジェムで割っちまうんだ。
それを取りに行くとさ…お前がいるんだ。へへっ…それが出逢い。話するとさ、気が合ってさいつしか毎日通うようになり、介護も始める。」
「そういうのはどうだ?」
「任せろ」