10/02/01 23:27:28 fe0w+ba4
>>26
貼るなよ。
再生回数が増えると、奴の収入になるんだよ。
201:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/02 01:49:00 Kc2q9N1b
茶道に至る道筋に関係はしてるだろうけど
「茶道」自体は関係ないんじゃ
202:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/02 05:40:21 10Tmvzpk
何か日本で国際的に評価されるものがあると何でもかんでも半島起源
203:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/03 15:31:36 Jkr+yz28
タンポポ茶wwwww
柿の葉茶wwwwww
朝鮮すごいね。
204:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/03 15:39:32 iJGL1dKt
中国に茶道はないだろw
205:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/03 16:05:19 O0MzeO/t
んー中国から茶が入ってきたのは間違いないだろうけど、
茶道みたいにもてなしの方法論みたいなのの源流が
そこまで遡るのかなぁ
206:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/03 16:08:46 oJBkScV1
支那に正座の発想ってあるの?
207:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/03 16:48:09 MJUnHzkf
仏教となると、もとを辿るとインドか
208:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/03 16:57:40 k1YKHjP+
元・明・清のような裤子の服飾、
部屋では靴を脱がない住居だとありえない。苗族は別枠。
正座は、罪人が強制されて行う姿勢なので
正座している坐像で、漢字の碑文がつき、
元以後に作られたものは、ほとんど、罪人。
日本の茶道は、罰ゲーム感覚。
日本刀(苗刀)も、両手持ちで、盾を持たない必殺技感覚。
209:我が輩はぬこである 故に名無しさん ◆x047xXcqA.
10/02/03 17:17:52 P9kB2eQQ
何か中国で関連資料が出ると、真偽はともかくまずはワクワクするんですよね
もしかしたら金鉱に繋がるかもしれない鉱脈見つけたような…
禅の渡来の歴史から考えても、今後の研究が楽しみですね
ポットを使うどこぞの伝統茶道とはエラい違いです
210:職場の給泥 ◆QDUOzyRKQY
10/02/03 17:18:49 NUjQNHvy
>>209
まぁ支那から出てくるのは捏造も多いですが、本物もありますからねぇ
それに比べて半島は・・・
なんでああ捏造ばっかりなのかと
211:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/03 17:32:13 k1YKHjP+
>>209
達磨大師の嵩山少林寺などで、13世紀再建よりも前のことが
わかってくると、日本に伝わったころの禅の姿がわかるのだが。
軍閥戦争と文化大革命で破壊されつくして、望み薄。
212:ccc
10/02/03 18:18:43 b4Mn37Xq
偉いのは発展させたことなんだがなあ。モデルが貧相でも創作物が立派な
物は幾らでもあるっての。
213:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/03 18:22:46 pRN27orX
>>199
逆に、韓国人が起源をフイテるもので、ネットをたどって、
日本文化に興味を持つ人が増えていたりして。
214:我が輩はぬこである 故に名無しさん ◆x047xXcqA.
10/02/03 20:51:16 P9kB2eQQ
>>210
ですね。どのようなものが日本でどのような過程を辿って進化したかなど
それを検証するのが面白いのですよ
>>211
手元に詳しい資料がないので何とも言えませんが、禅というのも不思議なもので
大乗仏教とも小乗仏教とも比定しがたい。ヒンドゥーの影響もチベット仏教のような受け方をしているようにも思えませんし
むしろ仏教の哲学的側面を強調して深化させていったのではないかと思うのですよね…
日本では何故か浄土真宗の成立でキリスト教っぽくなってしまったオカルト…ですが
215:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/04 01:00:55 Xx87+Mwi
>>214
小乗っていうのは大乗から見た差別的言い方だから、本来の上座部と言うべきとの話を聞いたことがある。
禅宗というのは、一番中国的な仏教と言われているらしい。
で、浄土系が最も日本的な仏教とか。(違うと思うけど…)
昔読んだ本の記憶なので、違っているかも。
禅はねぇ…逸話を読んだ限りでは、ちょっとニヒリズムに走りやすいような感じがする。
大乗全体だけど、女性蔑視も強いし。
216:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/04 08:30:54 t31nHlqt
>>214
浄土真宗はキリスト教というよりプロテスタントに近似してます。
突き詰めて考えたら結果的に似てしまったって感じでしょう。
真宗だと戒律がほとんど意味なくなってしまうので、その点が日本的と言われる所以でしょうね。
でも真宗は現世利益否定していて、実は神社への参拝だとかお守りの購入だとかにあんまりいい顔はしないんですよ。
だから日本的だとは思わないんですけどね。
でも、信仰している人が日本人だから真宗の教義に関してもあんまり厳密にならないから結果的に日本的になってる感じです。
かくいう私の家が真宗でして、私は神社めぐりが大好きでお守りも買いますからねw
親は私と違って真宗の教えに案外忠実なんでしょうね。家には仏壇はありますが神棚はありません。
217:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/04 09:42:11 jN2omciI
>>10
中国の禅もインド無しにはありえないけどな
218:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/04 09:47:51 6YQ7MmvZ
念仏無間・禅天魔・真言亡国・律国賊
219:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/04 09:49:24 D1Dkch0o
kkkkkkkkkkkk
220:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/04 22:10:11 dhj1sadQ
>>216
仏教の宗派が、神社への参拝やお守りの購入を快く思うはずはないと思う。
221:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/04 22:20:37 JHp4n2QB
うむ
寺の境内に稲荷神社があったり
とかは無視と
222:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/04 23:43:32 ASnFWFcL
>>2
文化大革命
223:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/04 23:43:50 kjfppmCf
浄土真宗も結構なカルトですよ。
224:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/04 23:56:35 WITzHJA9
>>5
中国人は世界一残忍だからなぁ
通州事件も地獄の番人でさえ、そこまでやらないだろうって事をやった
俺は過去のこういう凄惨な事件知ってるから、中国だけには行きたくないね
反日教育にどっぷり浸かった連中が、またこういう事を仕兼ねない
225:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/05 03:30:03 wUlyzAh8
韓国に続き中国までも・・・
226:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/05 18:26:59 nP11lD+p
次は、三味線の起源は、ネワプ/ラワープ:(熱瓦甫, rawap)というのが
見つかると面白そうだね。
227:ccc
10/02/06 09:48:23 d0zyf/1n
文学もそうだが、中国の文化って本当に昔の物しか価値が無いってか。
今の中国に魅力のある文化(芸術、文学、技術)ってあるのかな。
228:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/06 10:36:21 k7TPUKFm
昔の中国大陸には騎馬やら遊牧やらのいろんな民族がいたからな
今は全部中国人になってしまって文化も発展しなくなってしまった
229:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/06 12:12:10 pu6MW+hg
茶文化自体が中国からだから
一種飲み方も伝わったんだろうとは思う。
ただ起源と言われるとなんじゃらほいと思うな。
さかのぼれば、そりゃ茶を飲むことを最初にやったところが起源だし
もっとさかのぼれば水を最初に飲んだ奴が起源だし。
230:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/06 13:58:26 js/8e2NT
中国発は当たり前じゃん
231:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/06 16:19:17 Yv0YBAUc
中国は単なるストローだろw
232:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/06 16:26:40 ld/cGUhb
では、ミャンマー発祥ということにしよう。
233:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/06 21:08:16 700Fi6EV
>>232
運良く髑髏にならず、水島~一緒に日本に帰ろう~~! と叫んで、日本に
帰る事の方を選べた爺さん達に聞くと、「ラペソウ」という言葉を聞くかも知れま
せん。茶葉の漬け物の、ビルマでの呼び名です。
ビルマからタイへかけて、山岳民族の間で、ひょっとして飲茶よりも発祥が古いか
も知れない、茶葉の漬け物を食べる習慣があります。
達磨大使の伝説では、切り取った瞼を捨てたところから生えたのが、茶の木。
その木の葉をしがむと眠気が消えて、修行が進んだとのことですから、最初は
煎じなかったのかも知れませんね。
234:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/06 21:11:14 700Fi6EV
>>229
>もっとさかのぼれば水を最初に飲んだ奴が起源だし。
それは、無茶という物では?
235:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/06 21:17:15 vwRzg72Q
どんな文化の類も、日本に渡って日本人の手にかかると
高度なものへと昇華するのだから、面白い。
236:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/06 21:21:00 /e8tM6Wr
俺 中国茶のセット持ってる今でも作法は有る
237:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/06 22:20:42 8Yhz0LWS
>>2
初期茶道と室町茶道と戦国期、江戸時代、現代で異なるのが茶道
238:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/06 22:30:51 ShY/d63y
今の日本茶道が「女性中心」と言う時点で変質している。
本来茶道は男だけの茶会で有った。
239:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/06 23:30:16 AG+5fjlb
他所から習った文化を「自分とこが起源」と言い張るなら韓国人といっしょになってしまう。
日本風に洗練されたのは事実だろうが。
240:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/07 01:05:00 4VPUPmji
>>239
韓国茶道(自称)が女だけで男が1人もいないのを見れば汚染の本質が分るよ。
241:東夷 ◆0fdmGas.n7Vo
10/02/07 01:31:11 G274EVNS
>>240
中国の古い絵画でも、
茶を飲んでいるのは男性ばっかだからねえ。
江戸時代の浮世絵には、抹茶を点ている女性が登場しなくもないけど。
朝鮮の場合は、女性文化が育まれる土壌なんてなかっただろうから、
舞踊とかそういう男性の目を楽しませるためのものに限られるかもねえ。
242:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/07 09:11:22 ijy1fBse
>>241
中国や朝鮮では女性に教養付ける必要はないという発想ですから。
日本の場合女性も嗜みとして茶道を学ぶ傾向が有った訳で。
243:東夷 ◆0fdmGas.n7Vo
10/02/07 10:13:11 G274EVNS
>>242
いや、やはり日本でも、女性が人前で茶を点てるというのは珍しいケースでしたよ。
江戸時代の女性向けの茶の作法書でも、
男性のように茶にのめりこむのは良くないことだと注意されていたはずです。
244:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/07 10:15:27 BGEktfrr
>>242
基本的に夫婦別姓の国ですからね。
女系の家督制度があったわけではなく、女性は結婚しても、その家の家族ではなく、
産む家畜として扱われ、その家の姓を名乗れなかったという夫婦別姓。
245:東夷 ◆0fdmGas.n7Vo
10/02/07 10:23:20 G274EVNS
>>244
日本でも、夫婦同姓になったのは明治31年からの話だよ。
246:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/07 10:40:03 VmCZqQid
起源論争なんてどうでもいいや。っておもってたけど、
最近はチョーセン以外ならどこでもいいや。になった。
247:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/07 11:14:59 4VPUPmji
>>245
そもそも江戸時代で姓が有ったのは侍だけで
それ以外は名前だけだよ。
248:東夷 ◆0fdmGas.n7Vo
10/02/07 11:22:03 G274EVNS
>>247
姓(氏)はなくても、庶民も名字は使ってましたよ。
あと、姓については貴族を忘れてはいけないんじゃ?
249:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/07 11:50:37 4VPUPmji
>>248
商人だと屋号で農民だと地名を使っていたのは確か。
職人だと愛称かな、左利きだから「左 甚五郎」とか。
250:我が輩はぬこである 故に名無しさん ◆x047xXcqA.
10/02/07 12:00:44 zwX8uq3U
>>248
基本的に在地名。それだとみんな同じ名字になるので屋号を用いた等という基本的な知識が欠けていると思われ…
と、思ったら>>249で一応理解してるご様子
武士も基本的に姓と氏が別なのはご理解しておられますよね?
東夷さんの仰ることはそのことだと思うのですが>>247の名前の部分を氏名と理解すればよろしい?
251:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/07 12:43:20 OT+CUbI5
>>46
ま、その「中国」って地名が「シナ」を指すようになったのはここ数十年のハナシなんだけどね。
「中国の歴史」ってだけ書くと山陽地方の歴史の方が中共の歴史より遙かに長いわなw
252:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/07 14:32:17 eBuLz6Br
>>250
実家の本家は農家だけど、名字と屋号(というのかな?地名でもないみたい)があった。
親戚の話とかからの聞きかじりでしかないが、墓とかは名字で、呼び名は屋号だと思ってたよ。
253:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/07 19:02:26 FFHYoHyQ
未だに江戸時代の百姓にはみんな名字が無いと思ってる奴がいるんだな
ほんと左翼教育の傷は深いわ
254:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/09 00:51:34 BekNQwxn
>>253
名字も家紋も江戸時代の庶民ならみんなもってたんだよな。
うちなんて明らかに祖先は農民なんだが、菩提寺の歴史の中で普通に祖先の名字が続々出てくるw
家という概念が庶民にまで行き届いたのが江戸時代ってことだと思う。
家が庶民にまで行き届いたなら家の屋号である名字や家のマークである家紋も行き届くわな。
ちなみに朝鮮やシナでは家という概念が未だに確立してないから名字がない。
255:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/09 01:48:05 W9dHGTjb
>>254
逆に、姓というのがあって、宗族という概念があったのだよ。
宗族には、苗字や家名はない。
李が姓ならみんな李姓。家名というものはない。
藤原一族に九条家や近衛家があるような、あの状態はない。
異民族(鮮卑)だった慕容姓は、楊姓に途中で字面が変わる。
大野姓も、胡姓か何かに変わっているが、家名で分裂してはいかない。
ウイグル族は、どの部族にも姓はなかったはず。
今は、中国に合わせて、姓を持っている人がいるかもしれない。
姓を士族階級だけが持っていたのが、モンゴルやチベット。(部族によって事情が違う 漢化の度合いと思われ)
李王家の朝鮮になってから、朝鮮でも姓を持つようになった。
256:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/09 03:44:21 BekNQwxn
>>255
だから夫婦別姓が当然なわけだよな、あっちでは。
日本でも家制度が確立するまで当然夫婦別姓だった。
よって夫婦別姓法案は日本の家制度を確信的に破壊するための法案だよ。
257:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/09 06:43:41 rLk7GJsb
「日本茶道の起源は韓国だった」と言う定説は否定されたの??
258:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/10 03:27:29 lJkX44uE
>>257
チョンのことだからいつもの通りに
中国→半島→日本って流れなんだって主張するんじゃないかな
259:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/10 03:32:39 UbPEMWjS
>>258
主張する(喚く)のは勝手だが、茶が日本に入ってきた経緯は極めてはっきりしているので、世界の誰にも相手にされないだけさw
260:侘助
10/02/10 03:34:04 H6wEAKCV
茶も禅も中国からの伝来だしね。
で別々に発展していった訳だ。
え?朝鮮は関係ないっすよw
261:東夷 ◆0fdmGas.n7Vo
10/02/10 21:42:07 oIX+Rcl7
>>257
つか、そんなものが何時定説になったのか、聞いてみたいんだが・・・・・・
茶道史の本にそんな説を載せているものを見たことさえないぞ。
262:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/10 22:47:16 lJkX44uE
>>261
韓国と在日の中だけの定説なんじゃね?
263:我が輩はぬこである 故に名無しさん ◆x047xXcqA.
10/02/11 00:13:22 CdWZaySb
>>261
まあ伝統茶道に電気ポット持ち出してくる連中ですから…
264:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/11 00:18:20 JF2bdTBE
>>263
電気ポットは韓国人が発明したもので太古から使ってたとか
ウリナラファンタジーにでも書いてあるんじゃないですかねw
265:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/11 03:47:00 iLbmvJyB
>>263
トイペを忘れんな
266:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/11 21:33:02 TZUb9mjI
>255
15代さかのぼって血縁関係があったら結婚できないとかいうのだっけ>宗族
267:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/12 07:14:51 slKl2enp
>>264
「卓上ガスコンロ」なら宮廷料理人が古代
から使っていたニダ。
268:我が輩はぬこである 故に名無しさん ◆x047xXcqA.
10/02/12 08:54:05 YYUyn3gl
>>267
チャングム自重www
269:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/18 10:40:30 6s5P71/C
熊本日日新聞 新生面 12月4日付
平山郁夫氏には、「中庸[ちゅうよう]」を得た人というイメージがあった。
「中正・不易(変わらぬ)」の意で、「足して二で割る」とは正反対の生き方をする
人のことを言う▼原点は広島。15歳で体験した被爆だ。
中略
▼印象的な写真がある。幻の王国・楼蘭。必死でスケッチする夫の傍らで、鉛筆を削る妻。
中国の担当者から許された制限時間は30分。二人三脚で仕上げたスケッチは8枚に上った
(「平山郁夫と玄奘三蔵法師ものがたり」生活の友社)。
享年79。玄奘の帰路の心境だったろうか。
おっさん。
書き出しから知ったかぶり自慰はやめてくれ。虫唾が走る。
中国の核実験は干上がったロプノール湖周辺で、大気圏内核実験はロプノールの北西約百キロなんよ。
楼蘭はロプノール湖の西岸に位置し核実験がバンバンやられたところのすぐそば。
平山が楼蘭に行ったのは1986年。1980年まで大気圏内核実験をやってたんだから残留放射能の危険は
相当なものよ。
ここは人民解放軍の管轄。
中国の担当者というのは軍の関係者だから危険地域ということは承知の上で長時間命を危険に晒して
絵描きに付き合うかよ。
被爆体験の平山が無神経に楼蘭の絵を書くということが異常。
NHKのシルクロード番組と同じで、放射能汚染地域に日本人観光客を呼び込む効果をもたらしたんだ。
なにが、玄奘の帰路の心境かよ。
能天気の心境だろう。
平山の能天気さをもうひとつ。
日本軍が壊したといわれて南京障壁の修復に延べ約二万人の青少年を動員したんだ。
しかも南京大虐殺記念館研修とセットなのがミソ。
城壁を破壊したのは日本軍ではなく文化大革命の中国だったのが、後でばれて右往左往。
中庸じゃなくてただの馬鹿。
おっさん。
もうペンを置けよ。いや折ってしまえ。
270:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/18 12:41:00 6s5P71/C
271:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
10/02/18 12:45:17 mfogtJbl
800年前ってーと、鎌倉時代? 禅仏教の到来とともに、茶道もはじまったわけね。