09/12/24 07:38:16 Imw74XUR
シリーズ日本と朝鮮半島2000年
第9回 朝鮮通信使 (12月27日 日曜日)
朝鮮人が「コーディネイター」という肩書きでスタッフに入っているのでドキュメンタリーと
呼ぶにはほど遠いほどの捏造番組に堕しているNHKのシリーズ最終回です。
今回も予告の文面を見るとこんな文句が並んでいます。
「数十万とも言われる犠牲者を出した朝鮮は、なぜ恩しゅうを超えて日本との国交に踏み切ったのか」
「不信を乗り越え、対等な外交関係を築き上げた「朝鮮通信使」。」
自分たちがモンゴルと一緒に日本に侵略軍を送ったときには謝罪もしないどころか、まるで降伏しなかった
日本が悪かったかのような口ぶりで、自分たちが攻撃されると「恩讐を越えて」などと小説まがいの
恩着せがましい言葉を並べる朝鮮人wwwwwww
「不信を乗り越え、対等な外交関係を築き上げた」に至っては、まるで小学生のおとぎ話ですwwww
17世紀の前半というこの時代の世界を見わたせば未だ強い国が弱い国を侵略するのはごく当然の如くに
行われていた時代。そんな中でどの国も自国を守るためにはどのような方法があるかしか考えていない。
朝鮮も当時、満州族から攻撃を受け、頼りの明国が弱体化する中、いかにして自国を守るかを考えた
挙句に日本と例え表面的でも友好的な態度を保って他国からの侵略に備える、というのが当たり前の
外交戦術だ。
こう言ったことを説明して初めて「歴史」とか「ドキュメンタリー」という言葉が使える。
ところがこの捏造番組は現代の朝鮮人が己の都合の良いように捏造、解釈したドラマを「歴史」と
称して図々しくも日本のテレビで放映しているのです。
それに加担しているNHKのスタッフの浅ましさには呆れるしかありません。