09/11/29 04:07:49 U5yYbSrR
■韓国車と日本の関係■
★円高だと・・・
ウォン安で、日本における韓国車の販売価格は下げられるようになるが
日本から輸入してる部品の値段が高騰して、製造コストが上がるので
結局、日本車と同じかそれ以上の値段になり、
しょせん日本の部品を組み立てているだけの劣化版日本車に過ぎない韓国車は日本で売っても日本車に勝てない
★円安だと・・・
日本から輸入してる部品の値段が下がり、製造コストも下がるが、ウォン高で日本における
韓国車の販売価格は上がる一方
日本車の値段が下がるので、日本車と同じかそれ以上の値段になり、
しょせん日本の部品を組み立てているだけの劣化版日本車に過ぎない韓国車は日本で売っても日本車に勝てない
【韓国車を日本で売るときに発生する韓国メーカーのハンデ】
★部品に上乗せされた利益 ★日本の技術に払う特許料 ★ブランド力のなさ ★サポートの悪さ
★下取り時の査定価格の低さ ★下取り時の査定価格の低さに伴い発生する処分料
★日本まで運んでくるときにかかる輸送料 ★不良品、欠陥の多さ
★韓国企業と韓国人に対する信用のなさ ←このハンデが一番大きい
【結論】
韓国車は上記のハンデ分を差し引かないと、日本車とは勝負にならないが、その適正レベルは、およそ、
日本車の1/10程度である為(例えば日本車が200万なら韓国車は20万で五分五分ということ、但し現実には、
トータルリスクを考えれば、タダでもいらないという日本人が圧倒的に多い為、現実の適正価格は-100万程度では
ないかと思われる)、日本で韓国車を売るのは不可能と言える。