09/10/18 05:30:45 7zO3y9bB
もし第3勢力の介入なしに日韓戦が勃発するならば対馬が戦場になることだ。
韓国軍が一時に上陸して,釜山(プサン)や済州島(チェジュド)の基地でバックアップをする可能性が高い。
ミサイル サイロに保管された射程距離300Kmの地対地ミサイルや発射台なども釜山などに集結して,砲撃準備をすることで空輸部隊や海兵隊が侵攻を開始するだろう。
対馬と韓国との距離がさらに近いので補給や韓国本土からの支援砲撃がさらに易しい。
対馬は韓国軍の地対地弾道ミサイルの射程距離内に含まれる。
KF-16とF-15Kは基本的にハプーンを装備することができる。
早期警戒機と空中給油のバックアップを受けるとしても距離上の問題で韓国軍が有利だ。
F-5Eさえも朝鮮半島南端の基地で離陸すれば対馬に爆弾を投下することができる。
韓国軍のレーダー網が対馬周辺まできめこまかく敷かれているので韓国空軍は地上管制を受けて戦闘が可能だ。
日本が航空母艦がないならば距離上の問題で韓国空軍を対馬周辺で牽制しにくい。