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「第41回全国高校バレーボール選抜優勝大会大阪府予選兼大阪高校新人大会」の最終日は21日、舞洲アリーナで開かれ、
男子は大塚が3年連続6度目、女子は大阪国際滝井が2年連続12度目の優勝を飾った。男女優勝校とともに、
男子の大商大高が4年ぶり29度目、女子の大塚は初の全国選抜大会出場を決めた。男女アベック出場は大会史上初。
男子の大塚は代表決定戦(準決勝)で藤井寺工科をストレートで下すと、決勝は大商大高に第1セットをジュースで落としたが、
2セットを取り返して逆転勝ちした。
女子の大阪国際滝井は、代表決定戦で建国にフルセットの末に逆転勝ち。
決勝は、代表決定戦で四天王寺を下して勢いに乗る大塚を寄せ付けず、ストレート勝ちで2連覇を決めた。
画像:女子代表決定戦・大塚-四天王寺 大塚は第2セット、稗田成実(5)がスパイクを決めて3-3とする
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ソース:春高バレー、府代表決まる 大塚アベック出場 - 大阪日日新聞
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