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サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会予選のプレーオフで
ハンドの反則を犯したとしてアンリ(フランス)が批判されている問題で、
男子テニスで世界ランク1位のロジャー・フェデラー(スイス)は20日、
「いかがわしい行為と責めるべきでない」と友人を擁護した。
テニスでは「ホークアイ(タカの目)」と呼ばれるビデオ判定が既に導入されており、
フェデラーは「レフェリーが見逃したのなら、システムに欠陥があるのだと思う。
この種のミスがサッカーで起こるとは驚いた。
テニス以上に(ビデオ判定が)必要だと思う」との考えを強調した。