09/10/08 00:48:57 Indp34w80
モノ余りだってのにまだくだらねー商品売りつけやがるですか
3:Ψ
09/10/08 00:50:07 n2rV26KJ0
アホだろ、こいつら。
内需の規模が全然分かってない。
2~3兆じゃ、焼け石に水。
4:Ψ
09/10/08 00:52:35 IYvL+RnQ0
内需って具体的に何?
5:Ψ
09/10/08 00:53:57 9cFUQveY0
内需拡大について、今頃になって考え始めやがるのですか?
6:Ψ
09/10/08 00:55:07 dbqJ5+2e0
>>.3
力石に水は重要だろ
7:Ψ
09/10/08 00:56:31 j51IAZeS0
【ロシア中央銀行】はルーブル高を抑制するために《ルーブル売り・外貨買い》を
行ったと言われており、為替介入水準の変更も行ったと言われています。
今や世界中の国が自国通貨高を抑制するために《ドル買い》介入を行っていますが
唯一例外が【日本】です。
藤井財務大臣及びその取り巻きは《円高歓迎策》をとっており投機筋は安心して
ドル売りを行っています。結果、ユーロは129円台、ポンドは140円割れ寸前に
まで落ち込み、ドルも88円台になっています。
世界中の投機筋が円買いに集まりだしてきており、かつての『ポンド危機』時の様な
状況に陥る可能性が出てきています。すなわち、投機筋は徹底的に円買いを仕掛け、
日銀がこれに対して円売りに出る通貨戦争です。日銀がドル買いを徹底的にやれば
その影で【ユーロ】は110円台突破という事態もありえます。
そしてもしそのような事態が起これば日本経済は円高不況・デフレが深刻となり
中小企業をはじめ大企業でも倒産するところが出てきます。民主党不況がこれから
日本を襲いますがこれも日本人が選んだ道でもあり甘受するべきだと言えます。
8:Ψ
09/10/08 01:00:45 RENQcB360
>>4
個人消費・民間設備投資・政府支出の三つ。
でもこれからの日本は、人口が減少して国内の市場は縮小していく。
短期はとにかく長期的には内需主導の経済なんて無理だろうね。