10/07/28 05:03:16 PDocaZCo0
(=゚ω゚)ノ
うひゃ~大漁だな!いい加減おまえら俺以外の話題ないの?レス多いのはコテの有名税だが。応えんの正直めんどい
◎今日の川端ドメ慎吾
守備編
①3点差に詰め寄られ尚も一死一三塁、例の防御率破壊リード、球数倍増配球に苦しめられる村中、1本出れば崩れそうなところ9番代打小窪、
ここで村中の投球と小窪の打撃特性を考え、川端ドメ慎吾は浅めのベース寄りにシフト。
ピッチャーの足元抜けたセンター返しを見事回り込み、計算ずくで自らベース入り落ち着いて6-6-3併殺完成!
城石は何も仕事してないので、全て川端ドメ慎吾の自己センスのなせる技。
②二死三塁に走者置き、三遊間にソヨギの微妙なゴロ、ここで軽くファンブル!ところが慌てず騒がず、ソヨギの足と走者位置と一塁ワイツェルのリーチを計算し、
落ち着いて高めダイレクト送球を選択、強肩活かし間一髪アウト!軽く弾いた後こそセンスの現れ。
③二死二塁に走者置き、サード定位置5㍍後方の(結果)ファウルフライ、サード介護のためショート川端ドメ慎吾が回り込んで掴む。
打撃編
④初打席、ソロで1‐1の同点止まりか?の二死無走者から、左のシノジュンから教科書通りゴロのセンター前、最低でも次のイニング1番から、の状況を作る
その後村中タイムリー始め打線が繋がり、試合決める得点、結果的に二死無走者から自ら決勝のホームを踏む
⑤第二打席、安打の次の打席のセオリー通り、警戒するバッテリーからあっさり四球をとる。
⑥その後はいずれも内野ゴロだが、なにしろ6、7番がいつものショボ害コンビなので常にイニング先頭で回って来た。
出塁優先で、間違ってもPOPだけは打たない、あわや内野安打のボテボテだったのは評価できる。
後はもう、1号待つだけ。あの選球眼とケース打撃できてれば、フルスイングして角度つくのも時間の問題だろう。