09/10/08 12:51:19 5syI7zBT0
葬儀屋より
さあ税金の関係もあり、早々帰国の途についたカープの外国人。
しかし、ルイスやシュルツは…社交辞令か、「広島の街が好きだ」的な発言をしているが、これを鵜呑みにする人はいない。
日本人と違い、アメリカは契約社会…そこに交渉専門の代理人様が待ち受けている。(これが非常に曲者である)
さてルイス…本人はカープを希望しても、代理人が「ウン」と言わなければどうにもならない。ルイスの代理人は大リーグ4球団に交渉を仕掛けている。
ルイスは広島に落ち着く可能性が高い。
残す決めては…年俸である。(代理人は、年俸の%で歩合だから…)
カープがいくらの金額で提示するか見ものである。
さて、シュルツ…意味深な言葉を残して帰国した。
「カープも広島も好きだし、来年もプレーしたい。しかし…契約は別問題」
この言葉に代理人の存在をにおわす…
さて・・・どうなるであろうか…
ちなみに…フィリップスがダメなら、マクレーンは残留するであろう。
しかし…意外性で、シーボルの評価が高いこと…付け加えておこう。
信じられない人は…YOUチューブで、シーボルの今年の活躍シーンを見てほしい。
インコースに来ると大げさによけるが、本当に意外性がある。(数少ないから意外性)