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ASKA被告「報道後しばらく覚醒剤やめていた」
URLリンク(news.tbs.co.jp)
覚せい剤取締法違反などの罪で起訴された人気ミュージシャンのASKA被告が、「覚醒剤疑惑が報じられた後、
しばらく覚醒剤の使用をやめていた」と供述していたことが新たにわかりました。
逮捕後、48日間にわたり勾留されていた東京湾岸署を、無言のまま後にしたASKAこと宮崎重明被告(56)。
東京・目黒区の自宅で覚醒剤およそ0.4グラムと合成麻薬「MDMA」およそ90錠を所持し、使用した罪で起訴されたASKA被告は、
保釈保証金700万円を支払って3日に保釈されました。ASKA被告は弁護士を通じて「私は二度と同じあやまちをしないと決意しています」
「その決意をさらに強くしていくために、私は裁判まで医師の指導を受けます」などとコメントしていて、3日、
薬物治療のため、千葉市内の国立病院に入院しました。
また、その後の取材で、ASKA被告が警視庁の取り調べに対し、
「覚醒剤疑惑が報じられた後、しばらく覚醒剤の使用をやめていた」と供述していたことが新たにわかりました。
ASKA被告は今後、裁判で何を語るのでしょうか?初公判は来月28日に東京地裁で開かれる予定です。(04日17:28)