14/11/21 13:03:07.96 0GlANhQe
URLリンク(www.youtube.com)
おなじみの機関銃
578:名無しの笛の踊り
14/11/21 22:18:14.21 JaQUpFAA
イエペスのEtude No.1いいよねえ。
これ聞くと、いつも「シーツ・オブ・サウンド」という言葉を思い出す。
コルトレーンの奏法を評した言葉だけれども、
イエペスの場合は、「シーツ」というより「ビロードの絨毯」とでも言いたくなる。
中間部のmの音だけ強調するところも、上手いよねえ。
579:名無しの笛の踊り
14/11/21 22:22:15.67 U8eg9sWK
>>577
対極に当たるかもしれない流麗な1番
URLリンク(www.youtube.com)
弦の数が無限にあって、まるでハープで一気にかき鳴らしてるような錯覚さえ覚える
2番以降もあきれるほど見事、これがライブ演奏とはびっくりだ
580:名無しの笛の踊り
14/11/21 23:11:36.21 DuJv8zzG
>>579
まあまあ、弾けるね。
ちょっと荒いなあ。
古いタイプの演奏。
バルエコ以降の若手は、全然進歩していない。
581:名無しの笛の踊り
14/11/21 23:13:44.71 jsuA45+p
matt palmer
582:名無しの笛の踊り
14/11/21 23:27:24.42 OAEeEJj2
>>563
カオリンが12歳の時はもっと上手かった気がする。
それからの成長はしらん
583:名無しの笛の踊り
14/11/22 00:59:38.34 Ol594EkR
それからのカオリン。
URLリンク(www.youtube.com)
右手の爪の雑音が目立つが、これはオンマイク気味の録音のせいだろうか。
ところで、この練習曲1番に関して、
「リピート部分はエコーのようにp(ピアノ)で弾く」というのが作曲者の意図であると
カルレバーロは言っている。ヴィラ・ロボス本人の口からそう聞いたらしい。
ところが、この点に関しては、弟子筋にあたるフェルナンデスやピエッリも、
師匠の言いつけを守らず(?)、同じ強さでリピート部分を弾いている。
実際のところそのように「リピート部分をpで」弾いている演奏には、
今まで一度も出会ったことが無い。
誰かそういう風に弾いている演奏家がいたら是非紹介してもらいたいのだが、
いかがなものか?
584:名無しの笛の踊り
14/11/22 03:26:34.00 3ORxuKxK
鈴木ってNHKにえらい重用されてるな
昔からラジオのレギュラーもあるし、なんでこいつばかり
他に上手くて話しもできるギタリストもけっこういるのに
585:名無しの笛の踊り
14/11/22 05:03:23.96 iN6aaL1z
マスコミ関係はそんなのばかりじゃないか
力のある人が呼ばれたら逆に違和感を覚える
586:名無しの笛の踊り
14/11/22 06:07:39.70 AbMKc/d4
>>584
そう!?
587:名無しの笛の踊り
14/11/22 07:10:34.90 7Q/L0pIs
テレビラジオで喋らせるなら福田かな
588:名無しの笛の踊り
14/11/22 08:52:05.61 A7F66/Xq
これがイケメンなら少しは女性入門者も増えるだろうに、残念
589:名無しの笛の踊り
14/11/22 09:12:26.93 jDw+xoM7
>>579
いいねー。引き込まれる演奏。イエペスよりこっちが好き。
590:名無しの笛の踊り
14/11/22 19:00:31.32 rCwRsO+j
しかし いい教本が ないのが クラギだね。
591:名無しの笛の踊り
14/11/22 19:06:33.95 KP2A3EIr
>>590
いい教本はあると思うな。
カルカッシでも、カルレバーロでも、テナントでも、鈴木巌でも。
あとは教える人しだい、だろ?
592:名無しの笛の踊り
14/11/22 20:27:40.45 A0YUAp2w
NHKは反日だからな
593:名無しの笛の踊り
14/11/22 20:38:17.84 Bt8RvClE
指頭奏法で教えてくれるギター教室って東京にないかな。
594:名無しの笛の踊り
14/11/22 22:09:46.13 tXBDJaDd
アルペジオとスケールは何やってる?
595:名無しの笛の踊り
14/11/22 22:12:18.51 tXBDJaDd
地方だといい先生いないね
596:名無しの笛の踊り
14/11/22 22:51:44.00 Ol594EkR
>>594
3年のブランク後のリハビリ中。
毎日の練習として、
アルペジオは鈴木巌教本2巻に載っている「アグアドの20のアルペジオ」+自分で付け加えたパターン。
+ヴィラ・ロボスのエチュード1と2、ソルのop.35-23、等。
スケールはカルレバーロの技巧教本1巻を中心にやっております。
なぜかスケールが楽しくてしかたがない。
597:名無しの笛の踊り
14/11/22 23:53:48.20 Ol594EkR
追記。アルペジオの練習としては、
鈴木巌教本3巻No.11のアグアドの練習曲も毎日弾くことにしている。
オリジナルの教本ではNo.80。(p.97)
URLリンク(biblioteket.statensmusikverk.se)
この曲は、その昔、芳志戸幹雄の「ギターをひこう」1976後期のテキストに、
上級者向けの独習用課題として載っていた。師曰く、
「非常にむずかしいアルペッジョですが、これをマスターすれば右手の柔軟性は大きく向上します。
また、後半はセーブが続きますので、左手の練習にもなります」
この曲に対する鈴木巌のテンポ指定には疑問がある。
付点四分音符=100~120とされているが、
鈴木巌がこのテンポでこの曲を弾けたとは信じられない。
ちなみに、芳志戸幹雄の模範演奏(テキスト付属のソノシート)では、
60弱のテンポで弾かれている。