14/04/01 16:08:42.18 8mbuNPvH
俺はモーツァルトたんが若くして亡くなったのが悔やまれて仕方ないよ。
あと10年長生きしていたらどんな名曲の数々が生み出されていただろうか?
426:名無しの笛の踊り
14/04/14 10:52:01.69 y65zWM2n
モーツァルトの正確な発音は「モーツアルト」か「モーツァルト」のどちらですか?
427:名無しの笛の踊り
14/04/14 10:56:52.63 EWdjMtLA
mozartです
428:名無しの笛の踊り
14/04/15 19:44:49.02 03LKBE/W
>>427
日本語ではどちらのほうが近いのかという意味なんですが。
429:名無しの笛の踊り
14/04/16 12:11:11.04 L2/u0kL0
モザルト
430:名無しの笛の踊り
14/05/13 15:33:09.65 bxxtY+n2
父親が死んだ後財産の問題でお姉ちゃんと喧嘩になってその後死ぬまで会ってないのはなんか悲しいエピソードだな
431:名無しの笛の踊り
14/05/18 11:08:13.21 CG51+tj3
遺産争いなんてよくあることだよ
姉弟関係が冷却化したのは弟の唐突な独立とコンスタンツェとの結婚によるもので、遺産争いはその余波に過ぎない
姉ナンネルは自分の弟が、後世に大作曲家として名と作品を残す存在になるとは認識していなかったともいえる
K451に対する、後世の人間から見れば的外れな批判からも明らかだな
ハイドンほどの大家から直接保証してもらった父レオポルドとは、認識にズレがあったとしても仕方がないが
432:名無しの笛の踊り
14/05/18 12:08:20.67 XlaP33jo
>>425
年齢としてはあれがもう限界だったんだと思う
それより手をもう一本増やしてやりたかったなw
433:名無しの笛の踊り
14/05/25 17:07:55.86 F/wUc/J+
モーツァルトとメンデルスゾーン以外でお姉ちゃんがいた作曲家って誰ですか?
434:名無しの笛の踊り
14/06/24 01:35:43.22 +yhBbRQh
姉ナンネルも音楽の才能があった
435:名無しの笛の踊り
14/07/09 19:34:00.64 EoXyGlmA
モーツァルトの霊と話したことあるんだけど、ただの性悪な極悪人だったな
436:名無しの笛の踊り
14/07/09 20:23:11.88 3i2365+G
本人不在をいいことにこんなところで悪口を書く誰かさんには言われたくないだろう
しかもオカルトまがいな嘘付いてまで…
437:名無しの笛の踊り
14/08/05 15:58:25.15 +XmmnF3r
モーツァルトはどんなに貧乏になってもビリヤードだけは手放さなかった
438:名無しの笛の踊り
14/08/05 17:14:29.61 TaLcMYsd
モーツァルトの本ではデイヴィース博士「人間モーツァルト 天才の病理学」も面白いよ。
作者はオーストラリアの医学博士。オーストリアではなくオーストラリアね。
439:名無しの笛の踊り
14/08/05 18:31:17.18 CJbttxAb
面白いにもいろいろあるが何がどう面白いのか
トンデモ医学としてなのかマジメな専門書としてなのか
440:名無しの笛の踊り
14/09/08 22:17:34.63 HQaJBq8w
作曲家の中ではモーツァルトの生涯が一番おもしろい
441:名無しの笛の踊り
14/09/17 18:59:35.97 PeUc6n0P
>>440
そうかもしれない
442:名無しの笛の踊り
14/09/20 04:15:09.35 QtZo02bZ
本人達は知らなかったようだけど、モーツアルト親子は
マリア・テレジアからかなり嫌われていたようだな。
息子の一人が雇おうとしたとき
「あのコジキ親子を雇うことに私は反対ですが、
それでもというなら勝手になさい」という
手紙を書いて就職話を潰してる
443:名無しの笛の踊り
14/09/20 05:22:17.28 S+8uR0MJ
いちおう>>148に一部その理由も既出だけど
サリエリどころではない強力な敵を知らず知らずに作ってしまってたという‥
444:名無しの笛の踊り
14/10/12 20:48:55.22 xEU/fiTt
モーツァルトは、敵が多い人だったの?
445:名無しの笛の踊り
14/10/13 05:27:32.04 ZQ2Q35R8
またいつもの釣りかヴォケか判別不能な人だな…
交流が多かったから必然的に敵も味方も多かったんだよ